
宮崎神宮〜藤棚
こんにちは
今回は、父の描いた藤棚の絵をご紹介します。
良い香りに誘われて

藤棚遠景
父は生前、藤の花が咲く季節にはその香りも楽しむべく、いそいそと藤棚の名所へ出かけていました。
宮崎市内では、宮崎神宮や阿波岐原市民の森公園によく出かけていたのを記憶しています。
新緑と花々

阿波岐原市民の森公園
市民の森公園では、藤の季節のあとに花菖蒲のシーズンがやってきますので、連続して嬉しそうに絵画教室の計画を立てていました。
新緑の季節ということも相まって、父にとっては一年中で最も心弾む時期だったかもしれません。
山や木々のグリーンを好んでいた父でしたが、やはり季節の花々の魅力は放っておくわけにはいかなかったようです(*^^*)
今日もご覧いただきありがとうございました。
管理人 娘 みほ
※お目汚しになりますが、作品に孫の書いた影文字で「MASAMIスケール」(縦横2×8センチ)をのせています。作品の大きさの目安になれば幸いです。
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