
青島漁港
こんにちは
今回は、父が描いたさまざな船の絵をご紹介します。
以前にも水辺の風景や船の絵をご紹介したことがありましたが、まだまだたくさんの船の絵が残されているので、ご覧いただければ幸いです。
生命力、安らぎ、冒険心

宮崎港フェリーターミナル
海で力強く進む船に生命力を感じていたのでしょうか。
もしくは海の風景と一体となった船の姿に安らぎや冒険心を与えられたのでしょうか。
興味深い題材

宮崎港
父がなぜこれほど多くの船を描いたのか、その理由はわかりませんが、おそらく船という存在に特別な魅力を感じていたのではないかと思います。
そして船の種類や形状の多様性は、絵を描く上で興味深い題材だったのかもしれません。
まとめ

サンマリーナ宮崎
船というモチーフを通じて、その魅力や水辺の風景の美しさも感じていただければ幸いです。
今日もご覧いただき、ありがとうございました。
管理人 娘 みほ
※お目汚しになりますが、作品に孫の書いた影文字で「MASAMIスケール」(縦横2×8センチ)をのせています。作品の大きさの目安になれば幸いです。


