
加江田神社
こんにちは
今回は、父がよく描いていた神社や仏閣の絵をご紹介します。
鳥居から参道へ

父の作品には、鳥居や神社、お寺がよく登場します。
鳥居そのものが描かれた絵、神社やお寺の建物が描かれた絵など、様々な作品があります。
静けさと神聖な空気の中で

静けさと神聖な空気に包まれた場所に惹かれ、そうした場所で、じっと佇みながら絵筆を取っていたのではないかと思います。
自然との調和

青島神社
神社仏閣には、自然との調和や歴史の重みを感じさせるものがあります。
そうした風景を通じて何かを伝えたかったのかもしれません。
祈りをこめて

鵜戸神宮
絵の中には、ただの建物や風景以上に、父の祈りや願いが込められているような気がします。
今日もご覧いただき、ありがとうございました
管理人 娘 みほ
※お目汚しになりますが、作品に孫の書いた影文字で「MASAMIスケール」(縦横2×8センチ)をのせています。作品の大きさの目安になれば幸いです。


