2026年4月1日〜6日に東京銀座ミレージャギャラリーさまにて、昨年に引き続き「絵筆と旅して」グループ展に参加させていただきます。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りくださいませ🎨

神園正美の透明水彩画(148)漁港の風景その4

漁港の一角で

こんにちは

今回は、父の描いた漁港の風景画をいくつかご紹介します。

父の絵を整理

小さな港で

これまでたくさんの漁港や船の絵をご紹介してきましたが、そろそろ全ての船の絵のご紹介が終わりそうです。

私は断捨離をしながら、父の絵を整理しています。

父が他界したあと、とりあえず我が家に運び込んだ大量の絵を、10年近く手を付けないまま積み上げていました。

ブログに挑戦

漁港(ペン画)

子どもたちも巣立っていき、終活として断捨離をスタートしようと思った時、ときどき一人で眺めては癒やされていた父の絵をなんとか世の中に出していきたいと思いました。

そこから初めてブログやインスタグラムに挑戦し始め半年経ちます。

少しづつ整理しながらこちらにあげていますが、漁港や船の絵はそろそろ全てお出し尽くしたように思います。

山や川、自然の風景を描いたものは、まだご紹介できそうですので、どうぞもうしばらくお付き合いいただければ幸いです。

今日もご覧いただき、ありがとうございました

管理人 娘 みほ

※お目汚しになりますが、作品に孫の書いた影文字で「MASAMIスケール」(縦横2×8センチ)をのせています。作品の大きさの目安になれば幸いです。

漁港のドック

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