神園正美の透明水彩画(222)山や川を描き続けて

山あいの水辺

こんにちは

今回は、父の描いた山あいの風景画をいくつかご紹介します。

絵の整理、分類をしなくては

川辺の風景

山や川を描いた風景画は、きちんと数えてはいないですが、父の残した絵の半分以上を占めるのではないかと思います。

そろそろ本腰を入れて、絵を整理、分類してカウントしないといけないなあとも思っています^^;

お盆が近づくと・・・

山あいの鉄橋

父はとても几帳面な人でしたので、自分が描いた絵を場所やモチーフごとに分類していても不思議はないくらいでしたが、きれいに保管はしていたものの、分類はまったくしていませんでした。

日々描き続けていましたので、さすがの父もそこまでは考えていなかったのでしょう。

生前、そういったことも含め、手伝えることはたくさんあったのかもしれないなあと振り返っています。

毎年、お盆やお彼岸が近づいてくると、そんな風にどうにもならない思いが湧き上がってくるから不思議です。。。

今日もご覧いただき、ありがとうございました

管理人 娘 みほ

※お目汚しになりますが、作品に孫の書いた影文字で「MASAMIスケール」(縦横2×8センチ)をのせています。作品の大きさの目安になれば幸いです。

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