
こんにちは
AEAJアロマテラピーインストラクターのみほです。
アロマテラピーの主役である精油の学びを深めていきましょう!
精油のプロフィールはアロマテラピー検定テキストに30種類について基本的な情報を丁寧に説明され、利用法などもひとめでわかるようマークが記されています。
このサイトでは主に検定対策として問われることを中心にお伝えしていきます。
覚えるポイント

精油のプロフィール、検定対策として最も重要なのは・・・
①科名
②主な抽出部位
③精油抽出法
この3点は必ずおさえていきましょう。
学名(植物の本名のようなもの)や成分、利用方法もとても大切ですが、検定対策として覚えるのは以上の3点です。
個人的には、学名も良質な精油の判断基準として知っておいてほしいところですが、検定対策としては覚える必要はありません。
(新しい精油を手にしたときに学名が記載されているかどうかはチェックしていくことをおすすめします*^^*)
まとめ

長くなりましたので・・・
次回から一種類づつご紹介していきますm(_ _)m
まずは2級対策として登場するスイートオレンジです。
私達をとてもリラックスさせてくれますし、元気づけたり集中力を高めてくれたりもします。
お楽しみに!ではまた次回
AEAJ(公益社団法人 日本アロマ環境協会)主催のアロマテラピー検定は独学で勉強してもスクールで勉強しても受検できます。
スクールでは専門家や仲間と情報共有しながら幅の広い学びが期待できますし、独学では検定合格対策を中心に集中して低コストで学ぶことができます。ご自分の学習スタイルに合った方法でチャレンジしてみてはいかがですか?
このサイトは独学でチャレンジする方へスクールで得られるような情報共有、そしてアロマテラピーの奥深さをお伝えできる場になることを目指しています。


